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外壁塗装の訪問業者は大丈夫?|【横浜市】外壁・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

皆様こんにちは! 横浜市・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの黒川です!   6月なのに暑い日が続いてますね。。 涼しい所からブログを書いておりますが、弊社の営業・職人さん含め、外で働かれている皆さまには本当に毎日頭が下がる思いです。 いつもありがとうございます。   さて、前回の外壁塗装の基礎知識シリーズ第2弾では「正しい外壁塗装業者の選び方」についてご紹介させて頂きました。   ↓↓   https://eivs-paint.jp/blog/20392/   今回は、弊社にも問い合わせの多い「外壁塗装の訪問業者」についてスポットを当ててご紹介してみたいと思います。   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   外壁塗装の訪問業者は大丈夫?   塗装工事を行う際、業者を探すのは大変な労力ですよね。   「外壁の劣化気になってきたけど、まだ平気そうだからもう少し経ってから探そう」   と考えている内に訪問業者が訪ねてきたら、まさに棚からぼたもち。 少し得した気分になりませんか?   もちろん、全ての訪問業者が悪質と断定はできません。 ですが弊社の経験上、訪問業者かなりの注意が必要になってきます。 外壁塗装は1度塗り替えを行ったら、一般的には数年~10年前後は塗り替えを行いません。   万が一悪質な訪問業者を選んでしまえば、施工からメンテナンスまで、長い間付き合うことになってしまうのです。   こんな訪問業者にはご注意!! 突然家のチャイムを鳴らしてくる訪問業者。 その時に気を付けるべきことは? 自宅にこんな訪問業者がきたら注意が必要です。     突然の訪問で緊急性を煽る 突然訪問し、外壁塗装の劣化を理由に工事の緊急性をあおる業者には要注意です。 外壁は徐々に劣化するものなので、突然倒壊することはまずありません。 不安をあおり、その場で契約を取り付けようとする業者は間違いなく悪徳業者です。     バレにくい箇所を指摘   訪問業者の話をついつい聞いてしまい、無料だからとそのまま診断に入ってもらうのも実はとても危険です。 見積金額に疑問を感じたお客様が弊社に相談に来られ、実際に現地調査を行うと嘘が多いのは「屋根」への高額見積です。   「屋根=確認しにくい箇所」   なので訪問業者に屋根の劣化・破損を指摘されたら危険度はMAXです!! 弊社に相談しに来られたお客さまの中には全く修繕の必要のない事例も多々ありました。 実際に破損箇所の写真を見せてもらうなど、必ず自分の目で確認することも大切です。   付近で工事をしているという謳い文句を使う 「近くで工事をしている」というのは、お客様にとって安心材料ではありますよね。 ですが、こんな謳い文句で近づいてきたら危険な訪問業者かもしれません。   実は「ご近所さんが工事を頼んだ」というのは、実際に顔見知りではなくとも信頼を得られる簡単な方法です。 もちろん全ての業者に当てはまるわけではありませんが、中には「近くで工事を行ってなどいなかった」という事例もあります。 この場合、必ず住所を確認し自分の目で実際に施工が行われているかどうかの確認をすることが重要になってきます。   そして何よりも聞き逃してはならないのが「近隣で工事をしているのでお安くなりますよ」という謳い文句。 仮に本当に近隣で工事をしていても、外壁塗装の価格の大部分を占める足場を立て直す必要があるため、実際に大幅に価格が下がることはまずありません。   不安を感じたら必ず他社にご相談を 訪問業者を不審に思ったら、まずは他の外壁塗装業者に相談するのがおすすめです。 実際にプロの目線で現地調査・見積りを出してもらう事が、何よりも訪問業者を信用するに値するかの判断基準になります。 正しい情報を得て、適切な外壁塗装を行いましょう。   えいぶす・ペイントでは無料で診断・見積りを承っております!! もちろんお話を聞くだけでも大丈夫です!! 少しでも気になる事がございましたらお気軽にお問い合わせくださいね↓↓   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~         横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.06.30(Thu)

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外壁塗装業者の正しい選び方|【横浜市】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

横浜市・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントです!   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     こんにちは! 横浜市鶴見区で外壁・屋根塗装・雨漏り工事専門店”えいぶす・ペイント”の代表をしております、池原です。 前回の外壁塗装の基礎知識シリーズ第一弾では「外壁塗装のタイミング」についてご紹介させて頂きました。   ↓↓ https://eivs-paint.jp/blog/20380/   今日は、シリーズ第二弾外壁塗装の業者の正しい選び方をお伝えさせていただきます。   、、、と「正しい選び方」とは言ったものの、これが「正解」という選び方があるわけではございませんが、十数年に一度の大切なお家の塗装工事で、失敗しないための参考になれば幸いです。       外壁塗装業者の正しい選び方   外壁塗装の検討を始める際の、業者を選び方は⇩な感じでしょうか? 知人の紹介 知り合いの業者 訪問販売の業者 WEBで探した業者 チラシの業者 ハウスメーカー   それぞれの業者のメリット・デメリット ここからは、それぞれの業者を選んだ際のメリットやデメリットをご紹介して行きます。   1.知人の紹介 ご家族や友人などが以前に施工した外壁塗装業者を紹介してもらったり、 もしくは近所の方が施工した外壁塗装業者を紹介してもらったりするケースがございます。 この場合、メリットとしましては、すでに施工した人からの紹介なので、安心ですね!   うーん、、特にデメリットは思い浮かびませんね。笑 ただ、このケースでも、後ほどご説明する「失敗しないための3つのポイント」は抑えておいていただきたいです。     2.知り合いの業者 昔からの知り合いの外壁塗装業者さんがいたり、前に外壁塗装をやってくれた業者さんがいる場合がございます。 この場合も、すでに知っている業者さんなので、変な工事をされる心配もなさそうですし、仮に何か問題があっても対応してくれそうなので、安心ですね! こちらのデメリットとしてよく聞くのは、「知り合い」だと細かいことや、何かあったときに文句を言いづらいというのをお聞きします。   うーん、関係が近すぎると何かあったときに言いづらいのは、なんとなく分かる気がします。 何かあったときに、文句を言えるくらいの距離感の塗装業者が良いかもしれませんね!笑     3.訪問販売の業者 訪問販売の業者さんの中にも良い業者さんもいるかと思いますが、僕は好きじゃありません。笑   弊社にもよく、   「近くで工事してるという業者さんが来て、屋根が剥がれてるというので見てください」   といったお問合せがありますが、実際見に行くと何もなってないことが8割、、いや、、9割です。 メリット・デメリットではなく、個人の感情が入ってしまってますね。。すみません。 つぎに行きます。     4.WEBで探した業者 5.チラシの業者 これはどちらも、次にご説明する「失敗しないための3つのポイント」を見ていただきたいのですが、 WEBで外壁塗装業者を探した場合は、比較的遠いエリアの業者さんも出てきますが、チラシの業者は、比較的お住まいから近いエリアの業者さんなのかなと思います。   近くの業者さんが良くて、遠くの業者さんはダメということはありませんが、 ただ、近くの業者さんのほうが何かあったら、すぐに来てもらえるので安心かもしれませんね。     6.ハウスメーカー 最後は、家を建てたハウスメーカーさんですね。 ウチにもよくお問合せいただくのが、「ハウスメーカーは高い」といった声がよく聞きます。   メリットとしては、家を建てた大手の会社さんなので保証もしっかりしていて安心ですが、 やはりデメリットは、外壁塗装専門店と比べると、金額は1.5倍くらい上がってしまうところではないでしょうか。   ハウスメーカーさんに頼んでも、実際に施工するのは塗装店なので、 ご自身で外壁塗装の専門店を探して、直接依頼するのがコストを抑えられてオススメではあります。   、、、と、 様々な業者の探し方はありましたが、 では、その中でどのようなポイントで業者を選べばいいか、ご説明させて頂きます、、     ⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩   失敗しないための3つのポイント ①相見積もりを取る 前項でご紹介した通り外壁塗装業者の探し方は色々ありますが、金額や修繕方法、保証などは業者によって違いますので、 少し面倒ですが相見積もりを取り取り、比較してみるのが良いと思います。 少なくても2社、できれば3社見積りを取るのがおすすめです。   比較するポイントは⇩つぎの②③が重要になります。     ②信頼できる業者かを見極める 信頼できる業者か見極めるのは難しいところもあります。 いくつかのポイント押さえてみました。   対応は丁寧か 言葉遣いや、受け答えなどの対応は丁寧か。 約束の時間や期日を守れるか。 もちろん、これだけで施工の品質や施工後のアフターフォローをしっかりしてくれるかを判断できるわけではございません。 ですが、営業の段階から約束事を守れたり、お客さま目線の言動があるかは重要な判断基準になるかと思います。   見積書は分かりやすく明確か 外壁塗装工事というのは、お客さまにとって十数年に一度の工事です。 もちろん初めての方もいるので、専門的な言葉を並べられて、よく分からないうちに契約してしまうのはとても危険です。 しっかりと「施工する箇所」「施工しない箇所」「施工方法」など分かりやすく明確に、見積書や診断書を提示してもらう方が良いでしょう。   アフターフォローはあるか まずは保証の有無の確認を。   「アフターフォローもしっかりやります!」   と言ってくれるでしょうが、その約束を本当に守ってくれるのかを見極める必要があるかと思います。   以前、弊社に見積り依頼をくださった方から、「他社さんは30年保証なのですが?」と言われたことがあります。 いくらスゴイ年数の保証書を出してくれても、その会社は5年後には無くなってしまっていたり、連絡が取れなくなっては意味がありません。   なので、その会社さんが約束をしっかり守ってくれるか、 施工後も定期点検などアフターフォローがあるのかも大事な要素になります。     ③金額は適正か 外壁塗装業者を選ぶ際に、金額というのも重要な点になるかと思います。 もちろん、コストは抑えられた方が良いので安いほうがいいかもしれませんが、とても危険なのは業者同士で価格競争をさせることです。   前に弊社であった例でご説明させて頂きますと、 そのお客さまは弊社を入れて5社ほどで見積りを取られていました。 A社:100万円 B社:95万円 C社:105万円 D社:110万円 弊社:100万円   といったように、5社とも100万円前後の金額だったのですが、 お客さまがA社に値段交渉をすると80万円に下がり、それを他の会社に言うと、 ⇩のように他社も80万円になったと、、、   A社:100万円⇨80万円 B社:95万円⇨80万円 C社:105万円⇨80万円 D社:110万円⇨80万円 弊社:100万円⇨95万円   弊社では、80万円では質を落とさず施工することは出来ないので、がんばって95万円で提示しました。 結果、弊社は選ばれなかったのですが、ここでお伝えしたいのは他社さんの下がった20万円はなんなのかです。   足場代が下がるわけでは無いですし、在庫塗料を使わせてもらっても数万円程度です。 そうなると塗装工事で一番、原価の掛かる人件費が削られてしまいます。   「人件費(手間)=品質」です。   電化製品のような完成した「物」であれば、複数の電気店に行って値段交渉をして、より安く購入するのは賢い買い物かもしれませんが、 外壁塗装工事のような「半製品」を価格競争させることは、危険が伴いますのでお気をつけください。   最後に 外壁塗装業者の正しい選び方をお伝えしました!   悲しい事ではありますが、世の中では平気な顔をして高額な見積りを出したり、適当な施工をする業者がいる事は事実です。 信頼できる業者を探すのはなかなか骨の折れる作業ではありますが、外壁塗装は人生においても高額な部類の買い物になります。   「この業者に任せるのはちょっと不安だな。。。」   と少しでも感じたら、他社にも相談してみるのが良いと思います。 他社で相談後の弊社での相見積もりも歓迎ですが、もちろん弊社で相談後に他社での相見積もりをとって頂いても大丈夫です!! お客さまが納得される形で行う施工が弊社にとって第一ですし、何より品質には自信があります!!     ここまでお読みいただきありがとうございました!! 次回の外壁塗装の基礎知識シリーズは、年々弊社に相談が多く寄せられる「訪問販売の業者」についてスポットをあててみたいと思います!! ↓↓こちらからご覧ください!!   https://eivs-paint.jp/blog/22904/   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.06.10(Fri)

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横浜市鶴見区えいぶす・ペイント

【横浜市鶴見区】外壁塗装のタイミングは?|外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

  横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントです! いつもえいぶす・ペイントのWEBサイトをご覧くださり、誠にありがとうございます。   理想のお家を手に入れたなら、大切になってくるのがメンテナンスですね! 外壁塗装が必要なことは理解していても、実際に行動にうつすのは中々難しいもの。   特に   「そろそろ外壁塗装を検討したいけど、どのタイミングで相談したら良い?」 「築10年!まだまだ見た目には綺麗だから、もう少し先でも良いかな。。。」   など、時期については色々と悩んでしまいますよね。   外壁塗装に目安はあるものの、使用される塗料の種類によって耐用年数は異なります。 今回はシリーズ「外壁塗装の基礎知識①」から、外壁塗装のタイミングは?をご紹介したいと思います!   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     「外壁塗装の基礎知識①」外壁塗装のタイミングは?   外壁塗装を行うタイミング迷いますよね!! そんな時は、ご自宅の外壁や屋根に使用されている「塗料」に注目してみましょう。 使用している塗料よってその耐用性は様々なので、まずは塗料の情報を知ることから始めると◎   1.外壁塗装の耐用年数とは? 外壁材や屋根材を保護しているのは、塗装によって形成される「塗膜」です。 「塗膜」は永久的に持続するものではなく、時間と共に徐々に劣化して行きます。   外壁塗装でよく使われる”耐用年数”とは、塗料を塗る事で形成される塗膜の「耐久できるおおよその年数」の事。   この「耐用年数」を無視して塗り替えを行わずにいると、塗膜による外壁材や屋根材を守る力が失われ、紫外線や雨風などの環境因子によって、より早く住宅自体の劣化が進みます。   なので大事なのは耐用年数に従って定期的に塗り替えメンテナンスを行う事。 簡単に取り換えることができないお家だからこそ、正しいメンテナンスで寿命を延ばしましょう!!   2.塗料の耐用年数 塗料ごとによって異なる耐用性ですが、塗料を製造・販売しているメーカーによっても耐用年数は様々です。 ここでは大まかに塗料の種類別、外壁塗装に使用されている主な塗料について簡単にご紹介いたします!!   種類 耐用年数 特徴 ウレタン塗料 7~10年 耐久性は低いが、弾性があり伸縮性に優れている。 艶消し(防汚性に劣る)・艶有がある。 外壁ではなく付帯部塗装に使用されるケースがほとんど。 シリコン塗料 10~15年 戸建ての外壁塗装で使われるスタンダードな塗料。 シリコン塗料はコストパフォーマンスに優れ、最もメジャーな塗料です。 耐久性も十分にあり、浸透性や防汚性などいくつもの性能があります。 フッ素塗料 15~20年 塗料の中でも、最長クラスの耐久性。 高級感のある仕上がり、機能性の豊富さが人気の塗料。 ウレタン塗料やシリコン塗料に比べて高価。 無機塗料 20~30年 無機塗料は、紫外線に強く耐候性に優れている。 塗料の中で最も耐久性が長く、素人目でも違いが分かるほど美しい仕上がりに。 フッ素塗料同様に高い機能性を豊富に持つ塗料なので、非常に高価。 最近では、耐用年数30年を超える塗料も販売されています。   ざっくりと塗料の種類別耐用年数についてご紹介しました! これから外壁塗装をお考えの際は、ご自宅に使われた塗料の情報を細かく知っておくと良いかもしれませんね!   3.塗料選びの決め手は? 塗料を選ぶ際に大切なことは、ご自宅の「将来設計」です。   例えば 「初めての外壁塗装」だったり「長い目で見てゆくゆくは子供に譲る予定」の場合は、高価でもグレードの高い塗料がおすすめです。   逆に 「近い将来建て替えが必要な物件」や「自身が高齢であり、後に住む人がいない」などの条件がある場合は、グレードを下げた低価格な塗料がおすすめです。     塗料選びに迷った場合は外壁塗装のトータルコストを計算しよう! 塗料選びに迷った際は、長い目で見たトータルコストに注目してみましょう。   「100万円の塗装工事と150万円の塗装工事」 と聞くと、前情報がなければ当然前者を選ぶ方が多いかと思います。   例えば、   1回100万円の工事に対し、耐用年数10年の塗料を選択した場合、 40年間で4回の工事が必要なため、400万円の費用がかかります。   1回150万円の工事に対し、耐用年数20年の塗料を選択した場合は、 40年間で2回の工事を行いますので、300万円の費用で収まり、100万円もの差額がうまれます。   このように、長い目で見たトータルコストを計算しておけばある程度価格を抑える事ができるのです。   無料でご相談を承っております!! もちろんその時の状況や環境も大事です。 「気分転換に定期的に色を塗り替えたい」「台風で屋根の一部が破損したから修復ついでに」なんてことも考慮してOKです!!   えいぶす・ペイントでは無料でご相談・お見積り・外壁診断を承っております。 もちろん今すぐの塗装工事でなくても大丈夫ですので、お悩みの際はいつでもお気軽にお問い合わせくださいね。   次回の外壁塗装の基礎知識シリーズでは、「正しい外壁塗装業者の選び方」をご紹介しております。 宜しければご覧ください* ↓↓ https://eivs-paint.jp/blog/20392/   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.05.30(Mon)

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横浜市鶴見区川崎市川崎区えいぶすペイント

ALCパネルとは?【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントです!   いつもえいぶす・ペイントのWEBサイトをご覧くださり、誠にありがとうございます。 今回はシリーズ「外壁材の種類と特徴③」からALCパネルとは?をご紹介したいと思います!   前回のシリーズ第2弾「モルタルとは?」はこちらから↓↓ご覧いただけます。   https://eivs-paint.jp/blog/21851/     すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   ALCパネルとは?   ALCパネルはAutoclaved Lightweight aerated Concreteの頭文字をとった略語になり、高温高圧蒸気養生という製法によって作られた軽量気泡コンクリート建材を指します。 セメント、珪石、生石灰、発泡剤のアルミ粉末を主原料とし、内部にはスポンジ状の気泡を含むことで軽さと断熱性を両立。 さらにコンクリートの丈夫さをあわせ持ち、外壁のみならず様々な建物の構造材料として今や欠かせない建材となっています。     メリットとデメリット パネル内部に補強材として金属網が組み込まれており、十分な強度を発揮。 内部に気泡を含むALCは、コンクリートの約4分の1程度の重さで、熱伝導率はコンクリートの約10分の1になります。 ALC内部の空気の層が優れた断熱材となり、室内でも夏は涼しく、冬は温かく過ごすことができ、不燃材料で構成されているため耐火性に優れ、万が一火災が発生した際も有害物質が発生することはありません。   デメリットは防水性が低いことや、施工時にパネル同士をつなげる必要があるので、つなぎ目が多いことでおこる雨漏りのリスクが高いことです。     メンテナンスの必要性 断熱性と耐火性に優れたALCパネルですが、定期的なメンテナンスは必要になってきます。 ここからは、どのような場合にメンテナンスが必要になるのかをご紹介してゆきます。       ALCパネル外壁の劣化症状をセルフチェック! 以下のポイントをおさえて劣化症状をセルフチェックしてみましょう。   1.苔やカビ ALCパネル外壁に苔やカビが発生した場合、注意が必要です。 外壁が水分を吸い込みやすい環境になってしまうので、洗浄を行うなど早めの対策しましょう。       2.チョーキング 外壁に触れた際に手に粉状のものがつく現象をチョーキングといいます。 これは紫外線や雨風などで塗膜が劣化して白色顔料が粉化することが主な原因です。 他の外壁と同様に、チョーキングを発見した場合、塗装本来の機能が失われつつあるという状況だと認識しておきましょう。       3.ひび割れ ALCパネル外壁は一般的な外壁よりもひび割れが起こりにくい特性がありますが、幅0.3mm以上、深さ4mm以上のひび割れを見つけたら要注意です。 ひび割れが雨水が侵入し内部を腐らせる可能性がありますので、早めの補修が必要になってきます。       4.シーリング(コーキング)の劣化 サイディング外壁同様、一番に劣化が始まる部分がALCパネル材同士の隙間を埋めるシーリングです。 ALCパネルはサイディングボードより小さく設計されているため、継ぎ目が多いのが難点。 弾性があるシーリングは劣化が早く、その寿命はおよそ5~10年とされています。 シーリングが経年劣化で瘦せた箇所からひび割れがおき、放置してしまうと雨水が侵食する場合も。。。 日照条件や気候条件で劣化スピードに幅がありますが、比較的劣化の分かりやすい箇所ではあるので、メンテナンスを考える1つの目安にすると良いかもしれません。       劣化が気になる場合は早めの診断を いかがでしたか? 今回のブログでは、ALCパネル外壁のセルフでの劣化チェック方法をご紹介しましたが、不安に思われる方はまずは一度、外壁塗装のプロに診断してもらうのがおすすめです!!   えいぶす・ペイントでは外壁劣化診断を無料で行っております! 現状で必要のない工事は一切おすすめ致しませんので安心してご相談くださいね!       すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.05.19(Thu)

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モルタルとは?【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントです!   いつもえいぶす・ペイントのWEBサイトをご覧くださり、誠にありがとうございます。 今回はシリーズ「外壁材の種類と特徴②」からモルタルとは?をご紹介したいと思います!   シリーズ第一弾「窯業系サイディングとは?」はこちらから↓↓ご覧いただけます。   https://eivs-paint.jp/blog/21849/   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   モルタルとは何か?   「モルタル」という言葉を知っている人は多いのではないでしょうか? モルタルの歴史は古く、1960年から1980年代までは日本の戸建て住宅の外壁に多く採用されてきました。 現在はサイディングにシェアトップの座を奪われているモルタルですが、そのデザイン製の高さからオンリーワンの外壁を求めるユーザーに根強い支持を得ています。         コンクリートとの違い モルタルはセメントと砂、水を練り合わせて作られており、コンクリートはモルタルの材料にさらに「砂利」を混ぜ合わせて練り合わせ、強度を高めたものになります。 モルタルは「砂利」が含まれていないことにより柔軟性が高く、用途が豊富なので、床材やタイルやレンガなどを貼り付ける際の下地材などにも利用されています。     メリットとデメリット 「細骨材」と呼ばれる砂と水とセメントを練り合わせて作るモルタルは不燃材料として告示されており、防火性が高く、火災時には20分のあいだ燃焼を防ぐことができます。 一般的にラス網という金属の網に左官し、壁に直接モルタルを塗り込んで施工されるので継ぎ目がなく、耐久性に優れているのも特徴です。 また、あたたかみのあるモルタル特有の仕上がりが絶大な支持を得ており、バリエーション豊かな表情は美観に優れています。   モルタルは優秀な外壁材でもある一方で、水を混ぜ合わせて作られている為乾燥後にヒビが入りやすいのが特徴です。 また表面が細かく凹凸があるデザインのモルタル外壁であれば、汚れがたまりやすいので定期的なメンテナンスが必要になります。     メンテナンスの必要性 防火性・耐用性に優れたモルタルですが、もちろん定期的なメンテナンスは必要になってきます。 ここからは、どのような場合にメンテナンスが必要になるのかをご紹介してゆきます。       モルタル外壁の劣化症状をセルフチェック! 新築から3~5年程度で劣化が始まると言われているモルタル外壁。 その原因は、モルタルが強アルカリ性のため、新築時に10年以上もつ高機能の塗料を塗ることができないからとされています。   以下のポイントをおさえて劣化症状をセルフチェックしてみましょう。   1.苔やカビ 常に水を吸い込んでジメジメしている状態の外壁は、苔やカビが発生します。 たかが苔と侮ってはいけません。これも立派なモルタル外壁劣化のサインです。   主に北側の壁や、日光が当たらない場所に発生しやすい劣化症状ですが、深く根をはり増殖する苔やカビは見た目にも悪く、モルタルの耐久性を落としますので注意が必要です。       2.チョーキング 外壁に触れた際に手に粉状のものがつく現象をチョーキングといいます。 これは紫外線や雨風などで塗膜が劣化して白色顔料が粉化することが主な原因です。 サイディング外壁と同様に、チョーキングを発見した場合、塗装本来の機能が失われつつあるという状況だと認識しておきましょう。       3.ひび割れ モルタルはひび割れに弱い外壁材です。 施工後から徐々に硬化収縮することでひびが発生し、地震や近隣工事の際の揺れなど、建物に負荷が生じるたびに進行する恐れがあります。 幅0.3mm以上、深さ4mm以上のひび割れを見つけたら要注意です。 ひび割れが雨水が侵入し内部を腐らせる可能性がありますので、早めの補修が必要になってきます。       4.表面の浮き・剥がれ 長年雨風に晒されることにより、モルタルや塗装の付着力が低下し、外壁表面の浮きや剥がれが発生します。 下地が露出した状態で放置するとお家自体が痛む原因にも。 見つけた場合は早めのメンテナンスを行いましょう。       劣化が気になる場合は早めの診断を いかがでしたか? 今回のブログでは、サイディングに引き続きモルタル外壁のセルフでの劣化チェック方法をご紹介しましたが、不安に思われる方はまずは一度、外壁塗装のプロに診断してもらうのが良いでしょう。   えいぶす・ペイントでは外壁劣化診断を無料で行っております! 必要のない工事は一切おすすめしておりませんので安心してご相談くださいね!     次回のシリーズ第3弾「ALC外壁とは?」はこちらから↓↓ご覧いただけます。 https://eivs-paint.jp/blog/22546/     すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.05.03(Tue)

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横浜市鶴見区川崎市川崎区えいぶすペイント

窯業系(ようぎょうけい)サイディングとは?【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントです!   いつもえいぶす・ペイントのWEBサイトをご覧くださり、誠にありがとうございます。 今回は新シリーズ「外壁材の種類と特徴」から「窯業系サイディングとは?」をご紹介したいと思います!   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   サイディングとは?   一戸建ての住宅の購入を検討しはじめたあたりから「サイディング」という言葉をよく耳にしませんでしたか?   サイディングは、その耐久性の高さと外観の美しさから外壁材として人気を集めており、日本では主に「窯業系」「金属系」「樹脂系」「木材系」の4種類が採用されています。   その中でも「窯業系(ようぎょうけい)サイディング」は、今や日本の新築戸建ての約75%に使用されていると言われているんですよ!     窯業系サイディングの歴史 窯業系サイディング材の歴史は長く、1970年代に産声を上げましたが当時主流だったモルタルの人気を超えることができませんでした。   しかし、1990年代の洋風建築の流行を経てサイディングが主流の時代が到来!   レンガやタイル柄のプリントを施す技術がブームと共に向上し、現在では本物さながらの高級感溢れる質感や表情に様々な機能を兼ね備えるようになりました。     選ばれる理由やメリット 窯業系サイディングはセメントを主とし、繊維質原料(石綿以外)、混和材料を配合して板状に形成されています。   JIS規格にも規定され工場で生産されている為、現場の職人の腕に左右されずに一定の品質を保てることや、その工期の短さや工費の安さが一定の支持を得ています。   また、製品化されているので豊富なラインナップからデザインやカラーを選ぶことができ、耐久性に優れ、防汚など様々な機能備えたものも多く、外壁材として多岐にわたる選択を可能にするのが窯業系サイディングが選ばれる理由の一つだと言われています。   メンテナンスの必要性 窯業系サイディングの寿命は30年から40年と言われていますが、メンテナンスを怠れば雨や風などの外的要因により劣化が早まるのは必然的です。   雨漏りや建物全体を劣化から守り、長く外壁としての性能を保つには定期的なメンテナンスが必要になってきます。   一般的な窯業系サイディングのメンテナンス時期は7~8年間隔と言われていますが、劣化症状によっては早急なメンテナンスが必要になることもあります。     サイディングの劣化症状をセルフチェック! 以下のポイントをおさえて劣化症状をセルフチェックしてみましょう。   1.チョーキング 外壁に触れた際に手に粉状のものがつく現象をチョーキングといいます。 これは紫外線や雨風などで塗膜が劣化して白色顔料が粉化することが主な原因です。 チョーキングを発見した場合、塗装本来の機能が失われつつあるという状況だと認識しておきましょう。   2.塗膜のはがれ サイディングボードは性質上水に弱く、継続的な雨天に晒され水分が滲み込んだままになると、塗膜はがれが起きることがあります。 塗膜が剥がれた箇所から雨水が浸入すると建物内部の腐食が徐々に進み、最悪の場合建物の寿命が大幅に縮んでしまうことも。。。 塗膜のはがれを見つけた際は、なるべく早めに塗装による補修を考えなければなりません。   3.ひび割れ(クラック) 劣化した塗膜の表面が気温や湿度の外的要因により収縮と誇張を繰り返すことでクラックが発生します。 見つけた場合は、そのまま放置しておくとどんどんひび割れが進行し、雨水が建物内部を侵食してしまいます。 クラックも劣化が進めば進むほど建物の寿命を縮めてしまいますので、早めの対応が必要になります。   4.シーリング(コーキング)の劣化 サイディング外壁で一番に劣化が始まる部分がサイディング材同士の隙間を埋めるシーリングです。 堅いサイディング材とは異なり、弾性があるシーリングは劣化が早く、その寿命はおよそ5~10年とされています。 シーリングが経年劣化で瘦せた箇所からひび割れがおき、こちらも放置してしまうと雨水が侵食する場合も。。。 日照条件や気候条件で劣化スピードに幅がありますが、比較的劣化の分かりやすい箇所ではあるので、メンテナンスを考える1つの目安にすると良いかもしれません。     劣化箇所が気になる場合は早めの診断が◎ いかがでしたか? 今回のブログではセルフでのチェック方法をご紹介しましたが、不安に思われる方はまずは一度、外壁塗装のプロに診断してもらうのが良いでしょう。   えいぶす・ペイントでは外壁劣化診断を無料で行っております。 もちろん、必要のない工事は一切おすすめしておりませんので安心してご相談くださいね!   次回のシリーズ第二弾「モルタルとは?」はこちらから↓↓ご覧頂けます!!   https://eivs-paint.jp/blog/21851/   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.02.20(Sun)

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横浜市鶴見区川崎市川崎区えいぶすペイント

ツートンカラーの魅力と施工事例【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント事務の黒川です。     前回の外壁塗装の色選びシリーズ第四弾では、「外壁塗装のポイントと注意点②~それぞれの色の特徴~」をご紹介させて頂きました。   ↓↓   https://eivs-paint.jp/blog/20405/   今回のブログでは、「ツートンカラーの魅力」と題しまして、実際にえいぶす・ペイントで施工されたお客さまの事例と合わせてご紹介させていただきたいと思います!!   ツートンカラーの魅力 絶妙な配色バランスに均整のとれた美しい建物。   街を歩いている時、「おしゃれだな~」と思った建物がツートンカラーだった!!という事は多いのではないでしょうか。   私、黒川の自宅はマンションなので自分の意志で外観の色を変えることはできませんが、内装はDIYで壁紙を変えたりペンキを塗ったり楽しんでおります。   ワンカラーも統一感があって素敵ですが、見る面によって印象を変える事ができるツートンカラーもとってもおすすめなんですよ!       こんな場合はツートンカラーがおすすめ!! 現状の外壁塗装に物足りなさを感じていたり、イメージをガラリと変えたい方にはツートンカラーがおすすめです。   例えば外壁に対し窓や付帯部の面積が小さい場合は、ワンカラーだとどうしても地味な印象になってしまうことがあります。   その場合は、外壁の凹凸などを利用して差し色を加えるだけで、簡単に「おしゃれ」な外壁にする事ができるのです!   ただ一口にツートンカラーといっても様々な組み合わせがありますよね。   「一色でも選ぶのが大変なのに余計悩んじゃう。。。」   と、思われる方も多いはず!!   ここからは、おすすめのツートンカラーの組み合わせと実例と一緒にご紹介して行きますよ~!!     目を引くツートンカラーの組み合わせ 外壁塗装のツートンカラーを成功させるポイントはたった3つです!!   ・使用するカラーは3色以内がベスト ・70(メインカラー):25(アクセントカラー):5(セパレーションカラー)の割合で配色する ・引き締め効果があるセパレーションカラーは白・黒・茶がおすすめ     ツートンカラーなのに3色?と疑問に思われた方もいるのではないでしょうか。   ここでセパレーションカラーと表現しているのは付帯部や1階と2階を区切る幕板の色を指しております。   それでは、おすすめの色の組み合わせをご紹介していきましょう!     失敗無し!!ベーシックなツートンカラーの組み合わせ 白×黒 シックでベーシック。   かっこよさと洗練さを合わせ持つ白×黒は、あまり深く考えずともおしゃれに仕上がる魔法の組み合わせですね*   個性的なカラーが難しい和テイストの住宅にも抜群にマッチしますよ!     https://eivs-paint.jp/works/21567/     ブラウン×アイボリー 同系色でもあるブラウン×アイボリーは相性の良い組み合せです。   優しく温かみのある外観は、おしゃれを取り入れながら落ち着いた雰囲気を好む方に大人気!   セパレーションカラーには、茶色がおすすめです*     https://eivs-paint.jp/works/20075/ https://eivs-paint.jp/works/21576/   ベージュ×ブラウン 落ち着いた印象のベージュ×ブラウンは時代に左右されないクラシックカラーの組み合わせ。   汚れも目立たず、周囲の建物にも難なく溶け込むことができます。   ツートンカラーに挑戦したいけど、派手さが気になる方におすすめしたいカラーです!!   https://eivs-paint.jp/works/20052/   ネイビー×白 正統派ネイビーと白の組み合わせは、えいぶす・ペイント人気No.1のカラー!!   ネイビーは黒よりカジュアルなのに洗練された印象もキープできる万能カラーです。   外観にスタイリッシュで今っぽい雰囲気を求めるならネイビー×白がおすすめです*   https://eivs-paint.jp/works/21569/ https://eivs-paint.jp/works/21560/ https://eivs-paint.jp/works/20158/     白×ピンク 柔らかい雰囲気を持つピンク系塗料は女性やお子さまにとっても人気があります。   ワントーンのピンクは一歩間違えてしまうと個性的になってしまう上級者向けのカラーですが、白とのツートンカラーにすることによって誰でも簡単に挑戦できちゃうんです♪   セパレーションカラーは、温かみがよりプラスされる茶色がおすすめです*   https://eivs-paint.jp/works/20047/   その他のおしゃれな個性派つツートンカラー 個性的なツートンカラーに挑戦してみたいけど、実例がないとなんとなく不安になってしまいますよね。   そんな時はインターネットで「外壁 黒 ピンク」など、気になる色の組み合わせを検索し、ビビッときた色でカラーシミュレーションしてみると良いかもしれません*   センスに自信のある方もそうでない方も、是非色んな配色にチャレンジしてみて下さいね♪   黒×オレンジ https://eivs-paint.jp/works/20781/   グリーン&ネイビー https://eivs-paint.jp/works/21526/ ピンク×ピンク   https://eivs-paint.jp/works/20995/ 気になる配色はカラーシミュレーションで確認 いかがでしたでしょうか??   ベーシックな組み合わせも、個性的な組み合わせも見ているだけでこちらもわくわくしてしまいますよね*   ここに掲載した組み合わせ以外にも試してみたい!   という配色がございましたらスタッフまでお気軽にご相談下さい。   お客さまが納得される配色が見つかるまでお手伝いさせて頂きます*   すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~           横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.02.05(Sat)

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横浜市鶴見区川崎市川崎区えいぶすペイント

外壁塗装の色選びのポイントと注意点②~それぞれの色の特徴~【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント事務の黒川です。     さて、前回の「外壁塗装の色選び」シリーズ第3弾では「えいぶす・ペイントでのカラーシュミレーションの流れ」をご紹介させて頂きました。   ↓↓   https://eivs-paint.jp/blog/20404/   今回のブログでは、「外壁塗装の色選び」シリーズ第四弾、「色選びのポイントと注意点②~それぞれの色の特徴~」についてご紹介したいと思います!!   色選びのポイントと注意点①で少し色についてご紹介しましたが、それぞれの色の特徴についてもう少し掘り下げてみたいと思います。         色選びの前に知っておきたいこと   外壁塗装を行ってから次の塗装までの間は、簡単に外壁の色を変えることは難しいですよね。   「直感で選んだ色で失敗」「思った以上に周囲の建物に馴染まなかった。。。」   など、後悔の理由は様々ですが、次の外壁塗装までは同じ色で過ごさなければならない事実は変わりません。   なので事前にしっかりと吟味し、外壁塗装の色を決める必要があります。       それぞれの色の特徴 外壁塗装を失敗しないためには、「選ぶ外壁の色」というのはとても重要になってきます。   そこで、それぞれの色についてメリットやデメリットをご紹介して行きます!     白の特徴 不動の人気カラーと言えば「白」。   一口に白と言ってもオフホワイトやアイボリーなど選べるカラーが多いが特徴で、最大のメリットは何色にも合う事ではないでしょうか。   塗装しない箇所との色合わせなどもあまり悩む必要はありませんよね*   合わせやすく清潔感もある。そんな万能カラーの白ですが、実は大きなデメリットもあります。   白い服を着た時などに、どうしても気になってしまう事がありませんか?   そう、「汚れ」です。   白い外壁には排気ガスや泥汚れ、雨だれなど、特に黒い汚れが目立つ傾向にあります。   定期的に汚れをきれいにしないとどんどん汚れが目立ち、外観を損ねてしまう場合も。。。!     黒の特徴 モダンで落ち着いた印象が、近年白と並ぶほどの人気を誇るようになった黒も、メリット・デメリットは白の場合と殆ど同じです。   黒い外壁の場合は、主に砂埃や鳥の糞など白い汚れが大敵とされています。   傷なども白くはっきりと見えて、より目立ってしまう事も。。。   白・黒共に絶対に汚れが付かないということはありませんので、「交通量の多い道路に面している」「グラウンドが近くて砂埃が酷い」などの環境因子を踏まえ、外壁の色を決めることが大切です。   どうしても白と黒に強いこだわりがある場合は、汚れに強い機能性塗料や定期的なメンテナンスを考え検討すると良いかもしれませんね。     ベージュ、グレー系の特徴 白や黒に並び、落ち着いた雰囲気をもつベージュやグレーも非常に人気のあるカラーです。   周囲の建物に馴染み、汚れが目立たず管理がしやすいなど、何かとメリットが多いカラーです。     原色の特徴 はっきりとしたカラーが魅力的な原色は、個性を出せる色として根強い人気があります。   そんな原色で気を付けなければならないポイントとしては経年劣化があげられます。   期間が経てば経つほど、色が薄くなってしまうのが原色のデメリット。   塗装を終えてからそれほど経っていないのに、薄くなって古びて見えてしまうと少し損した気分になりますよね。   メンテナンスをこまめに行えば元々の色を保つことも可能ですが、外壁にそれほどお金をかけられないという方は無難な色選びをした方が良いかもしれません。   どうしても原色系カラーを取り入れたい場合は、外階段や柵、ポストなど、その気になれば自分でもメンテナンスできそうな箇所がおすすめですよ。     ピンク、ブルー系の特徴 ピンクやブルーは外壁塗装でも大人気のカラー。   えいぶす・ペイントでも「自分の好きな色」という理由で選ばれることが多い色です。   そんなピンクやブルーを選ぶ上で気を付けなければならないのは、”塗らない箇所”との相性です。   選ぶ色の濃淡や塗る箇所・面積にもよりますが、白や黒との相性は抜群ですが、窓枠などに使用される薄めのベージュ系カラーとは少し相性が悪いとされています。   なのでピンクやブルー系の色を選ぶ際は、カラーシミュレーションで全体の色のバランスを確認しておくのがおすすめです。   もし、カラーシミュレーションで違和感を感じたら、ツートンカラーで検討してみるのも良いかもしれません。     どうしてもこの色を選びたい!!その時は。。。 今回のブログではそれぞれの色の特徴をご紹介しました。   デメリットを知ってもこの色を選びたい!!という時は、えいぶす・ペイントのスタッフまで是非ご相談下さい。   お客様のご希望や環境、ご予算を丁寧にヒアリングし、なるべくご希望に添えるような形でご提案して参りたいと思います!!       次回の外壁塗装の色選びシリーズ第五弾は、「ツートンカラーの魅力と施工事例」は下記リンクからご覧いただけます。 ↓↓ https://eivs-paint.jp/blog/20396/       横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!  

2022.01.29(Sat)

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川崎市川崎区えいぶす・ペイント

えいぶす・ペイントでのカラーシュミレーションの流れ|【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント事務の黒川です。   日中はまだ暖かいですが、朝晩の冷え込みがだんだん深まって参りましたね。 日々朝起きるのが億劫になり、早くも床暖をつけてしまおうか悩む毎日です...。   さて、前回の「外壁塗装の色選び」シリーズ第二弾では「色選びのポイントと注意点」をご紹介させて頂きました。 ↓↓ https://eivs-paint.jp/blog/20504/   第三弾の今回は「えいぶす・ペイントでのカラーシミュレーションの流れ」をご説明させて頂きます!   えいぶす・ペイントでのカラーシミュレーションの流れ   1.建物全体の外観撮影 まずはえいぶす・ペイントのスタッフが、カラーシュミレーションの対象となる建物の外観を撮影させて頂きます。     住宅の写真を撮る際は全体の外観を捉える事と、調和も考え隣家も入るように写すのが大事なポイントです。   もちろんお客さま自身で撮影頂いたデータを使用することもできますよ。     2.色見本からお好みのカラーをチョイス 色決めの打ち合わせはお客さまや流れによって様々ですが、えいぶす・ペイントではお客様のご希望をヒアリングし、まずは最適な塗料をいくつかピックアップ。 色や質感などを仕上がりのご要望と合わせてご提案していきます。   もちろん「色選び」に関しては、必ずしもご来店頂く必要はありませんので、ご自宅でゆっくりご検討頂くことも可能ですよ。   それではカラー提案時に使用するアイテムを、流れに沿って順番にご紹介していきます。   塗料メーカーの【カタログ】 まずは塗料メーカーのカタログでお好みのカラーを選んで頂きます。   実際に近い質感を確認可能な【塗り板】 A4サイズ程度の板に塗料を塗ったものを「塗り板」と呼んでいますが、この塗り板では、実物に近い色味や質感を確認することができます。     「カタログのサンプルだけでは心配」というお客様には、実際に塗り板をご覧いただきご確認いただいてます。 ご希望の色がサンプルが店舗にない場合も多く、お取り寄せにお時間を頂くことがございます。   たくさんの色が一度で確認できる【色見本帳】 数百種類もの色のサンプルを一度で確認できる「色見本帳」は、お客さまの仕上がりイメージに近い状態の色を選ぶことができ、抽象的な色イメージを大勢で共有するのに大変役立つアイテムです*     メーカーのカタログで好みの色が見つからない! というお客様には、この色見本帳の貸し出しも行っております。     このえいぶす・ペイントでの「色選び」の工程に関しましてはYouTube動画でも詳しくご紹介しています! お時間のある時にご視聴下さいね。 ↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=q_y5oYuCNC0     3.様々なパターンでシュミレーション 気になるカラーや配色パターンが決定したら、スタッフにお知らせください。 専用ソフトを使って、お客さまが選ばれた色を指定した場所に載せ、シミュレーションして行きます。       作成したカラーシュミレーションは基本的にA4サイズの用紙に印刷してお渡ししておりますが、LINEやメールで送信することも可能です。   また、「とにかく色々と試してみたい!!」というお客様にはご来店頂き、簡易版のソフトでのご相談も承っております。 ご来店でのカラーシュミレーションをお考えのお客様は、まずはスタッフまで日程をご相談下さい*     納得できるカラーに出会えない!そんな時は・・・ 「家族の意見が一致しない」「優柔不断で中々決まらない」など、 外壁の色が決定しかねる理由は様々ですが、えいぶす・ペイントではお客さまが納得されるまで何回でもカラーシュミレーションを行うことが可能です!     ・・・具体的な解決になってない?     そうです!   かく言う私、黒川も超優柔不断でなかなか決められない節があるので「決められない」気持ちが痛いほどよくわかります。 そんな私がカラーシミュレーションを担当しているので、お客さまが納得されるまでとことんお付き合いしたいと思っております!!     もちろんご希望に合わせたご提案もさせて頂きますので何でもご相談下さい。 数十年に一度の高いお買い物ですから、絶対に妥協や遠慮はしないで下さいね*     次回のブログでは「外壁塗装の色選び」シリーズ第四弾、「色選びのポイントと注意点②~それぞれの色の特徴~」についてご紹介したいと思います!!   ↓↓シリーズ第四弾は下記のリンクよりご覧頂けます。 https://eivs-paint.jp/blog/20405/       横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!    

2021.11.26(Fri)

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横浜市鶴見区えいぶす・ペイント

外壁塗装の色選びのポイントと注意点①|【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント事務の黒川です。   前回の「外壁塗装の色選び」シリーズ第一弾では、「カラーシミュレーションとは何か??」をご紹介させて頂きました。 ↓↓ https://eivs-paint.jp/blog/20526/     第二回目の今回は、外壁塗装の「色選びのポイントと注意点①」についてお話させて頂きたいと思います。   外壁塗装の醍醐味と言っても過言ではない色決めは、絶対に成功させたいですよね!     外壁塗装の色選びのポイントと注意点 建物全体のイメージを左右する色選びですが、決めるには悩みや注意することが多いのも事実。 そこで、外壁の色選びにおける大事なポイントを書き出してみました。     自分や家族の好きな色を選ぶ まずは何といってもこれ! 1日の内数時間は必ず自宅で過ごすことになりますから、自分や家族の好きな色を選ぶというのはとても大事なことです。 仕事や学校で疲れて帰るとそこには自分の大好きな色に包まれた我が家が…♡ 溜まった疲れが一気に吹き飛びますね!!   付帯部や塗らない部分の相性を吟味 雨樋や軒天井などの一緒に塗装したいと思っている「付帯部」や、 玄関ドアや窓枠など、外壁に面する「塗らない部分」との色の相性はとっても大事です。     そして、外壁に使用するカラーは最大でも3色が理想とされています。 色の比率(バランス)も考慮してカラーシミュレーションを行い、違和感のない色を選ぶのがポイントです。   周りの建物との調和 街の景観を大事にしている地域であれば、周りの建物との調和がとても大切です。 あまり景観に厳しくない地域であれば、 まずは周りの住宅と同調させたいのか、個性を出したいのかを考えてみましょう。 カラーシミュレーションを利用して周りの建物とのバランスも見てみることが大切です。   付着しやすい汚れの種類に合わせる お住いの環境によって違ってくるのがこのパターン。 汚れやそのメンテナンスを気にするのならば、避けたいのは白や黒などの極端なカラー。   外壁材の種類にもよりますが、白は泥や砂埃、サッシから伸びる雨だれや排気口からの油汚れなどの「黒っぽい汚れ」が目立つ傾向にあります。 また、排気ガスなどの汚れも目立ちやすいので、車の交通量が多い道路に面している家は白を避けたほうが無難です。   黒も白と同様、土や砂、鳥の糞などの「白っぽい汚れ」がとても目立ちます。 近隣に畑やビーチ、グラウンドなどの砂や土が多い場所があるのであれば、黒は避けたほうが良いかもしれません。   お手入れを頻繫に行うのが難しいのであれば、砂埃や土などがあまり気にならないグレーやベージュなどがお勧めです。     今回は外壁塗装の色選びのポイントや注意点についてお話し致しました。 次回は「えいぶす・ペイントでのカラーシュミレーションでの流れ」をご紹介させて頂きます!   ↓↓シリーズ第三弾は下記のリンクよりご覧頂けます。 https://eivs-paint.jp/blog/20404/ 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!

2021.10.07(Thu)

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横浜市鶴見区えいぶすペイント

外壁塗装のカラーシュミレーションとは?||【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは!   横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント事務の黒川です。   このブログでは「外壁塗装の色選び」シリーズを担当させて頂きます。   第一弾はカラーシミュレーションとは何か、利用の際の注意点についてご説明させていただきます。           外壁塗装のカラーシュミレーションとは?   外壁塗装をする際に、まず悩むのは家のカラーリングではないでしょうか?   えいぶす・ペイントのお客さまは10数年に一度の塗り替えという方がほとんどです。   何百種類もある色から好みの色を選ぶ事ができるので、迷ってしまいますよね。   当店では色見本の貸し出しも行っておりますが、小さなカラーサンプルで大きな外壁をイメージするのは中々難しいものです。   そんな時にお客さまの色選びをお手伝するのが、カラーシミュレーションです!!       洋服を試着しないで購入し、いざ着てみたら「あれ?何か違う・・・」なんて思った経験は誰しもあるのではないでしょうか。   カラーシミュレーションはそんな「想像していたのと違う!」を解消するためにやっておいた方がいい作業の1つです。   パソコンに取り込んだ住宅写真のデータを基に、専用のソフトを使用して、外壁・屋根・付帯部などを様々なパターンでシミュレーションすることで予め違和感の解消をする事ができるんです!   現状の外観に色を載せる事ができるので、よりイメージに近い仕上がりを確認できるのはもちろんのこと、複数のカラーパターンを並べて比較可能なので、より直感的に外壁の色を決定することができます。       カラーシミュレーションを行う上での注意点 仕上がりを具体的にイメージでき、住宅の色選びに便利なカラーシュミレーションですが、あくまでもイメージなので仕上がりの色と全く同じになることはありません。   ここで、いくつかカラーシミュレーションを利用する際の注意点をご紹介していきます。       あくまでも参考イメージ プリンターやインク、パソコンモニターや利用ブラウザなど、様々な環境因子により、どうしても現実とは色の見え方が異なってきてしまいます。 実際の仕上がりの色は下地や環境的要因にも左右されますので、「自分が希望するイメージの共有」という形で利用した方が良いでしょう。     質感までは再現できない 艶あり、マット、無機塗料など、塗料の質感も様々ですが、こういったテクスチャーはカラーシミュレーションで再現することはとても難しいとされています。 質感を重要視される方は、色板などで実際の見え方を確認したほうが良いかもしれません。     系統が近い色同士は変化が見られにくい 好きなカラーの系統は大体似てきてしまいますよね。 ですが、カラーシミュレーションで微細な変化を再現するのはとても難しいとされています。 色が何百種類もある色見本で選定する場合など、 パッと見て似ているカラー同士のシミュレーションは、あまり違いが出ないのでおすすめできません。 カラーシミュレーションで全体像のイメージを共有し色の系統を絞ったら、微妙なニュアンスの違いは色見本で比較検討すると良いでしょう。         「外壁塗装の色選び」シリーズ第一弾はカラーシミュレーションとは何か、利用の際の注意点についてご紹介させて頂きました。   次回の「外壁塗装の色選び」では、色選びのポイントと注意点をご紹介させて頂きたいと思います!     ↓↓シリーズ第二弾「色選びのポイントと注意点」下記のリンクよりご覧頂けます   https://eivs-paint.jp/blog/20504/     横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!

2021.08.27(Fri)

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シリコン塗料ってどんな塗料?||【横浜市鶴見区・川崎市川崎区】外壁塗装・屋根塗装専門店 えいぶす・ペイント

すぐにお申込みされたい方~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~ お電話でのお申込み ⇒ 0120-303-882ホームページからのお申込み ⇒ お問い合わせフォーム※お気軽にご相談ください!~横浜市鶴見区・川崎市川崎区の方~   横浜市鶴見区・川崎市川崎区の皆様こんにちは! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの代表をしております、池原です。     今日のブログは、外壁塗装で使われる、もっともポピュラーな「シリコン塗料」についてご説明させていただきます! 現在、外壁塗装で使われる塗料は、大きく分けて「シリコン塗料」「フッ素塗料」「無機塗料」の3種類の塗料がございます。 シリコン塗料=約10年の耐久性 フッ素塗料=約15年の耐久性 無機塗料=約20年の耐久性 というのが、この3種類の塗料の一般的な違いではございますが、 それ以外にも、様々な機能や役割がございます。 今回は、その中でももっとも一般的に使われる「シリコン塗料」についてのご説明になります!         1.シリコン塗料って何?   「シリコン塗料」とは、”シリコン樹脂”を主成分とした塗料で 外壁塗装で一般的にもっとも使われる塗料になります。 耐久年数が10年前後で、「フッ素塗料」「無機塗料」よりは耐久年数が劣りますが、 その分、価格は抑えられるので、コストパフォマンスに優れた塗料になります! 最近では、”ラジカル制御型”という「チョーキング」という劣化現象を防ぐ、 高耐久シリコンが主流となりつつあります! ※「ラジカル」という樹脂の塗料があるのではなく、「シリコン塗料」に”ラジカル制御”という機能を添加した塗料になります。       2.シリコン塗料の特徴   シリコン塗料は塗膜が固く、水を弾く撥水性もあります。 なので、外壁に汚れが付きづらく、泥やホコリなのも弾く性質がございます。 また、紫外線などからの劣化も最小限に抑えてくれる耐候性もございます。       3.シリコン塗料の種類   「シリコン塗料」だけではなく、「フッ素塗料」「無機塗料」でも同じですが、 塗料には「水性」「溶剤(油性)」「1液」「2液」と様々あり、 大きく分けると↓の4種類がございます。 ①水性×1液 ②水性×2液 ③溶剤(油性)×1液 ④溶剤(油性)×2液   では、 「水性」と「溶剤(油性)」。 「1液」と「2液」。 なにが違うのか簡単にご説明させていただきます。 ⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩   ◎「水性」と「溶剤(油性)」の違い 簡単にご説明すると、 水で薄められているのが「水性」 シンナーで薄められているのが「溶剤(油性)」 になります。 では、「水性」と「溶剤(油性)」どちらが良いのかというと、 どちらも一長一短あるので一概には言えませんが、   【水性のメリット】 ・匂いが少ない ・環境に優しい   【溶剤(油性)のメリット】 ・密着性が高い ・乾燥が早い   といったところでしょうか。 溶剤(油性)の方が、「密着性が高く」「乾燥が早い」ので、 塗料としての性能は、優れてはいますが、 現在では、技術の進歩により、水性塗料も溶剤塗料(油性)に劣らない性能があることと、 住宅の外壁塗装では、匂いの少ない水性塗料が使われることが一般的です。 ※鉄部などは溶剤塗料(油性)が一般的       ◎一液型と二液型の違い 次に、塗料には「1液型」と「2液型」というのもあります。 こちらも簡単に説明しますと、 「1液型」=缶を開けてそのまま使える塗料 「2液型」=缶を開けて、「硬化剤」を混ぜてから使う塗料 です。 ※ちなみに、「1液型」は硬化剤が必要ないのではなく、すでに硬化剤が配合されている塗料になります。   では、「1液型」と「2液型」どっちが良いのかといいますと、 鉄部の下塗りや、屋根塗料などは密着性の高い、「2液型」が良いかもしれませんが、 ただ、こちらも技術の進歩により、外壁塗料などは「1液型」が主流となっており、 どちらが良いとは一概には言えませんので、それぞれの部位に対して、適切な塗料を使うことが大事になってくるかと思います。       4.「シリコン塗料」のメリット   シリコン塗料のメリットとしては、やはり他の「フッ素塗料」「無機塗料」に比べて、リーズナブルな点が一番のメリットになります。 シリコン塗料の耐久性は約10年ほどですので、「10年持ってくれれば良い」「10年ごとにしっかりメンテナンスをしたい」という方には、最適な塗料かと思います。   また、最近では、「低汚染」「防カビ」「防藻」など様々な機能も備わってますので、 そのような機能も参考にしてみると良いかもしれません。     5.「シリコン塗料」のデメリット   うーん、、、デメリットというデメリットが思い浮かびません。笑 しいて言うなら、最近では“ラジカル制御型”の「シリコン塗料」が流行ってはいますが、(うちでも使ってます) やはり、「シリコン塗料」ではあるので、基本的には耐久性は10年ほどになるかと思います。 10年ごとに塗り替えるのが面倒な方は、15年以上の耐久性を持つ「フッ素塗料」や「無機塗料」で塗装するのがオススメになります。     6.えいぶす・ペイントのオススメ「シリコン塗料」!   「シリコン塗料」は各メーカーから様々な商品がでておりますが、 えいぶす・ペイントでオススメする「シリコン塗料」は、 ・アレスダイナミックTOP(関西ペイント) ・ナノコンポジットW(水谷ペイント) ・ビーズコートSi(スズカファイン)   こちらの塗料には、 ・ラジカル制御 ・超低汚染 ・超撥水性 など、それぞれ様々な特別な機能があり、 そちらを説明し始めると長くなってしまうので、 次回のブログで↑の3塗料の特徴をご説明させて頂きます!     外壁塗装・屋根塗装・雨漏り工事専門店  えいぶす・ペイント 地元・横浜市鶴見区で地域密着店だからこそ可能な、 適正価格・高品質な安心の外壁塗装をお約束いたします!     ↑詳しくはこちらをチェック!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントの施工事例はこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイント自慢のショールームページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントこだわりの商品ページはこちらから!! 横浜市鶴見区・川崎市川崎区地域密着の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店のえいぶす・ペイントへのお問い合わせ・ご相談はこちらから!!    

2021.07.25(Sun)

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生まれ育った横浜市鶴見区で塗り替え専門店を営んでおります。
『ひとりでも多くの人を笑顔にする』という経営理念のもと、
十数年に一度の大切なお家の塗替え工事を、一人でも多くの方に喜んでいただけるよう、「笑顔」になっていただけるよう、お客様に寄り添った工事をご提案して参ります。

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